熱を発するのではなく体温を快適に保持する遠赤外線ふく射繊維。自らの体温が熱源となり温かさを生み出し、その遠赤外線を増幅し、再び体に放射。体を内側から温め保持(保温)します。人間の体温域(34〜37℃)の遠赤外線を有効に活用する素材です。

ハヤブサ