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製品釣果レポート

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  • 投げ・サーフ稚内市泊内川河口海岸

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2016-04-01】


    • 使用製品

      NB361:
      投げの達人 鮮艶エッグボールパワフル遠投
       鈎 15号

    • 使用製品

      NT358:
      投匠カレイ 遊動式 2本鈎2セット
       鈎 14号

    釣果:クロガシラカレイ3匹

    稚内方面の釣り場の中でもカレイの早場として知られる泊内川河口海岸に釣行して、狙い通りにクロガシラガレイをヒットさせることができた。
    午前11時すぎに現地に到着。河口の左岸50メートル付近の砂浜に釣り座を構え、ハリのチモトにエッグボールが付いたNB361(15号)と、ハリのチモトにピンクビーズが付いたNT358(14号)を使用。エサの自家製塩イソメを房掛けして30~50メートルに投入してアタリを待った。
    1時間半後、50メートル付近に投入していた竿の竿先が上下に数回揺れて道糸が大きくふけた。合わせを入れてリールを巻き上げると28センチと23センチのクロガシラがダブルで掛ってきた。その1時間後には30メートル付近に投入ししていた竿に36センチがヒットしたものの、波が高くなり午後3時すぎに竿を畳んだ。
    今回使用した仕掛けは昨シーズンも海岸や港でのクロガシラガレイやマガレイ釣りでも好実績を上げている。今シーズンもハヤブサの投げ釣り仕掛けで好実績が期待できるような幸先の良い投げ釣りシーズンスタートとなった。

    釣行日 2016-03-18 時間帯 天気晴れ
    気温5℃ 水温
    2 水質クリア
    使用タックル
    【ロッド】振出式4.05m
    【リール】4000番
    【ライン】ナイロン3号


  • 堤防稚内市稚内港中央ふ頭

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-09-01】


    • 使用製品

      HE105:
      直撃 目玉ブラクリ 
       オモリ 3号

    釣果:エゾメバル(ガヤ)10匹

    夕涼みがてら稚内港へ釣行しました。

    今回使用した仕掛けは、
    穴釣り用として開発発売されている
    『直撃 目玉ブラクリ』!
    今回は水深が10メートルほどなので、
    ゆっくり落ちてメバルにアピールできるように
    少し軽めの3号をチョイスしてみました。

    15mほどキャストして着底を確認してから
    スローリトリーブのタダ巻で試してみると・・
    直ぐにガツンというアタリが手元に伝わってきました。
    強い引きごたえに負けないようにリールを巻き上げると
    25センチのメバルでした。

    その後は、面白いように次々とメバルがヒット!
    1時間の釣果は・・
    20センチ未満8匹をリリースし、
    20センチ以上のサイズ10匹をキープしました。

    釣行日 2015-09-01 時間帯 天気晴れ
    微風 気温18℃ 水温
    1 水質やや濁り
    使用タックル
    【ロッド】6フイートのルアーロッド
    【リール】2000番
    【ライン】ナイロン3号

  • 船・ボート小樽・苫小牧

    社員

    菊池 雄一(営業2課)

    【投稿日:2015-05-28】


    釣果:クロソイ、シマゾイ、マゾイ、アイナメカジカ、謎のカジカ、タラ、ホッケ、ソウハチカレイ

    皆様、こんにちは!!全国行脚の海上サラリーマンきくりんです。
    5月25、26日と北海道内でフリースライドを使用してのロックフィッシュラバー、略してROCKラバーを提案、広めてきました。
    いまやハヤブサの看板商品になったフリースライドシリーズ。こちらの商品を北海道内で熱いロックフィッシュの釣りに使えないか?使えるに違いないとの事で現地にまで足を運んで参りました。
    道内では船釣りと言うとエサ釣りのイメージが強いのですが、ここ最近ソルト分野で躍進をしてきておりROCKラバーも広まりつつあります。
    私達はこの釣りの先駆者として、また新しい釣りの提案の意味も込めて取材、また店舗様、地元アングラーを招いた実釣会を実施して参りました。

    25日は小樽近効の余市港(日本海側)からシーランチ様に乗船させて頂き実釣。ポイントは港から10分程度の岩礁帯。水深は20~40m。北海道での船釣りでのPEラインの基本的な太さは3、4号。これでないと安心感が出ないようだ。私は信頼のよつあみ社の0.8号、リーダーは2.5号で挑みます。
    使用した鯛ラバはVS、DN、TGの3タイプをパターン、ポイントによって使い分けました。
    ウエイトは60g前後。※当日は10m前後の風があった為、少し重め。
    正直、入れ喰い状態です。ROCKの天国でした!!また、北海道の皆様は本当に魚の扱いが凄く丁寧で感銘を受けました。産卵期を控えた魚や婚姻色になったオスの魚に対しても、リリースが可能な魚にはタモを使いリリースをされます。魚が大切に扱われるからこそ豊富な資源が今も残っているのだと想像出来ました。
     
    次に26日は苫小牧エリア(太平洋側)の勇払港のタマリスク様に乗船。ここは遠浅のようでポイントまで45分走った水深50mライン。この日は風も無く船が立った状態の為、45g前後。
    入れ喰い状態の中でもヘッド形状、カラー、またネクタイによっても違いがはっきり出た感じです。ベイトは確実にボトム意識の甲殻類系。エビ、カニが大半で、釣り上げた魚の多数がこれらを吐き出した。
    ベイトを吐いた魚体もあったが、かなりの小さいベイト(5~7cm前後)
    チャート系がオレンジ系統に反応が特によくネクタイも同様の蛍光色が圧倒的(オレンジ、ピンク等)。
    ベイトも小さい為か、TGヘッドが当日ははまった感じでした。
    ※もう少し水温が上がり高活性になれば大きなヘッドで、かつフォールのバイトも増えると考えられます。

    2日間で釣り上げた魚種は9種目。
    クロソイ、シマゾイ、マゾイ、アイナメ、カジカ、謎のカジカ、タラ、ホッ
    ケ、ソウハチカレイ。
    北海道の恵みに感謝、また人の温かさにも感謝した釣行になりました。
    写真の掲載でも分かるかと思いますが奥深さのある釣りでもありますが、どなたにでも可能な釣りです。ボトムをしっかり掴み巻き上げで誘うのみ。女性やお子様にもオススメです! また電動リールを使用しての電動ROCKラバーもありですね!!

    最後に!!ROCKラバー確実にきますね!きますよっ!こさせます!!

    釣行日 2015-05-25 時間帯 天気晴れ
    気温 水温
    0 水質

  • 堤防稚内市稚内港

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-16】


    釣果:クロゾイ3匹

    強風の中、稚内港でソイ釣りにチャレンジしてみた。
    今回使用したのは穴撃ちブラクリ『ドロップストライク』3号。
    穴釣り用に作られた仕掛けだが、波がやや高めの時にはスイムタイプよりも
    使い易いのではと判断して、この仕掛けをチョイスしてみた。
    いつものソイ釣りのように15㍍ほどにキャストして着底させてから
    ゆっつくりとタダ巻きしてチャレンジ。
    波が高めで海水に濁りがあるためか30分ほどで3匹の釣果だったが、
    この悪条件下で上々の釣果だったと思う。
    条件の良いときに再度、試してみようと考えている。

    釣行日 2015-04-14 時間帯 天気曇り
    強風 気温2℃ 水温
    4 水質やや濁り
    使用タックル
    【竿】3㍍振出タイプ
    【リール】3000番
    【ライン】ナイロンライン3号
    【エサ】自家製塩イソメ

  • 堤防稚内市珊内漁港

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-16】


    • 使用製品

      NT357:
      投げの達人 カレイ 光反射遊動式2本鈎 
       鈎 15号

    釣果:クロガシラガレイ2匹

    夜釣りでクロガシラガレイが狙える頃と期待して、稚内市珊内漁港に釣行。
    気温は1℃で強めの風が吹いていたたため寒さに耐えきれず短時間の釣行を余儀なくされた。
    20㍍ほどに投入して30分ほどの間に33㌢と36㌢のクロガシラガレイ2匹をゲットでき、狙い通りのヒットに満足し竿を畳んだ。

    釣行日 2015-04-11 時間帯 天気曇り
    気温1℃ 水温
    2 水質やや濁り
    使用タックル
    【ロッド】4.05㍍振出タイプ投げ釣り用ロッド
    【リール】5000番ロール
    【PE】PE1号ライン
    【エサ】自家製塩イソメ

  • 堤防稚内市稚内港

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-16】


    釣果:マゾイ1匹、クロゾイ11匹

    例年通りならソイを狙うには少し早いかなと思いつつ、ハヤブサのHE114の製品テストを兼ねて稚内港に釣行してみた。
    午後8時ごろ、フェリーターミナル前の岸壁で、ハリに自家製の塩イソメを付けて15メートルほどにキャストし着底を確認してからスローリトリーブしていると、岸壁際近くでガツンという強烈なアタリ。底に潜ろうとする魚の抵抗を感じながらも強引にリールを巻き上げると26センチのクロゾイだった。その後、ワンキャストワンヒットの入れ食い状態を楽しんでいると、
    先に上げた26センチのクロゾイよりも強いアタリを感じた。30センチ超えのクロゾイかなと思いつつ慎重に岸壁際まで寄せて一気に引き抜くと稚内港では珍しい24㌢のマゾイだった。
    今回のテスト釣行でHE114は製品のの形状と構造から、底に落としてからただ巻きするといった簡単な方法でターゲットにアピールしてヒットに導いてくれることが充分証明された。今後は釣行に常備して大物も狙ってみようと思う。
    皆さんにもぜひ使用してほしい私のお薦め仕掛けだ。

    釣行日 2015-04-04 時間帯 天気薄曇り
    気温 水温
    2 水質
    使用タックル
    【ロッド】3㍍振出タイプ
    【リール】3000番
    【ライン】ナイロン3号
    【エサ】自家製塩イソメ

  • 稚内市泊内川河口海岸

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-15】


    釣果:海アメマス4匹

    海岸のルアー釣りで
    海アメマスを釣りました!

    釣れたのは4匹で最大は53㌢で
    まずまずのサイズです!!

    使用ルアーは
    ハヤブサ社のJack eye SHOT
    30g ブルーイワシ

    写真撮影後・・
    アメマスは
    海に戻してあげました。

    釣行日 2015-04-01 時間帯夕方 天気
    気温 水温
    2 水質クリア
    使用タックル
    【ロッド】9ftルアーロッド
    【リール】3000番リール
    【PE】PE2号ライン

  • 堤防稚内市泊内川河口海岸

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-15】


    • 使用製品

      NB361:
      投げの達人 鮮艶エッグボールパワフル遠投

    • 使用製品

      NT357:
      投げの達人 マガレイ・クロガシラ胴突式 パワフル遠投 
       鈎 15号

    釣果:クロガシラガレイ7匹

    稚内方面のクロガシラガレイの早場として知られる泊内川河口海岸で午前11時ごろ、釣りを開始。左岸の砂浜で80~100㍍に投入して当たりを待った。
    30分後、竿先がかすかに揺れたと思った瞬間、上下に数回揺れる当たりに変化して道糸が大きくふけた。合わせを入れてリールを巻き上ると33㌢の良型クロガシラガレイ。初物ゲットの後は、ぽつぽつと当たりが続き、午後2時ごろにはこの日最大となる36㌢がヒットした。結局、22~36㌢のクロガシラガレイ7匹を手にしてアタリが途絶えた午後4時に竿を畳んだ。
    今回使用したNT357とNB361は北海道のカレイ釣りでは定番として北海道内の釣り人の間では使用している釣り人が多い仕掛けで、私も釣行の際に使用して好釣果を上げているお薦めの仕掛けだ。今回も、釣果を得ることができて大満足だ。

    釣行日 2015-03-20 時間帯 天気晴れ
    微風 気温 水温
    2 水質クリア
    使用タックル
    【竿】4.05㍍振出タイプ投げ釣り竿
    【リール】5000番リール
    【PE】PE1号ライン
    【エサ】自家製の塩イソメ

  • 堤防稚内市大岬漁港(宗谷港)

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2013-10-29】


    釣果:サンマ・30匹

    稚内市大岬漁港に立ち寄り海面を覗き込んでみると魚影からサンマと思われる群れの回遊が見られたので急いで車からリアルアミエビ8号サビキを取り出してリール付のルアーロッドに装着させて試してチャレンジした。群れの回遊コースの少し手前に仕掛けを落とし込むと、すぐにアタリがありグイグイと強い引きで魚が横走り。リールを巻き上げると25cmほどのサンマだ。その後、5~10分周期で群れの回遊があり、ダブルやトリプルとサンマがヒットするシーンもあった。2時間ほどで50匹ほどのヒットがあったが25cm未満の小型をリリースし、25~33cm30匹をキープ。帰宅後、竜田揚げにして美味しくいただいた。

    釣行日 2013-10-19 時間帯午後 天気晴れ/曇り
    微風 気温 水温
    0.5m 水質クリア

  • 堤防稚内市大岬漁港(宗谷港)

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2013-10-29】


    • 使用製品

      N-185:
      投げの達人 カジカ 2本鈎2段孫鈎付

    釣果:カジカ・6匹、シマゾイ・3匹

    そろそろカジカの数が釣れるころと踏んで、日本最北端の港である大岬漁港(正式名称、宗谷港)へ釣行した。
    日没前にてっぺんドームがある船だまりの岸壁で実績があるハヤブサの投げの達人シリーズカジカ専用仕掛に短冊状にカットしたソーダガツオを上鈎に付け、下鈎にはイカゴロを付けて10~20メートルに投入した。
    狙い通りにカジカがコンスタントにヒット。その合間にシマゾイもヒットし秋の代表的な根魚のカジカとシマゾイの引きごたえを楽しむことができた。
    結局、午後7時すぎまでに40センチ前後のカジカ6匹と30センチ前後のシマゾイ3匹の釣果を得ることができて満足して竿を畳んだ。

    釣行日 2013-10-18 時間帯夕方/夜 天気曇り/晴れ
    気温 水温
    水質クリア
    使用タックル
    【ロッド】振出式4.05m投げ釣り用ロッド
    【リール】5000番
    【ライン】PE2号