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ハヤブサ

製品釣果レポート

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  • 船・ボート小樽沖

    フィールドスタッフ

    川島 久司(ハヤブサ)

    【投稿日:2016-06-23】


    釣果:アイナメ 48cm筆頭に20本、エゾメバル、ホッケ、マゾイ、マガレイ多数

    北海道遠征3日目
    小樽 シェイクさんにお邪魔をしました。今回はロックフィッシュとカレイのリレーで出船。ロックフィッシュは朝方30~40mの沈船を狙ったが反応が悪く、浅場に移動!すると北海道名物ビール瓶級のアイナメが連発!日が高くなるに連れエゾメバル(ガヤ)の活性も高くなりマゾイも混じりました。今回もひとつてんや専用冷凍海老でやったのですが、入れ食いもあり巨大なアイナメをボコボコと抜きあげることができました。ここ小樽でのロックフィッシュの定番とも言えるワームでのロックフィッシュシーンを変える衝撃的な釣れっぷりといっても良いのでないかと思います。後半のカレイ釣りですがシーズンを越えてしまった事もありマガレイ主体に小型が釣れましたが、隼華の本間千絵さんも健闘し、田中留美子さんはそこで、きびなご餌を使用したヒラメ釣にチェンジ!巧みな竿捌きで見事ヒラメをGETしました。今回の旅を通じ北海道の魚影の濃さに驚かされた遠征でした。船宿スタッフ、隼華、並びに同行して頂いた皆様3日間有難う御座いました。

    釣行日 2016-06-12 時間帯早朝/朝/昼 天気晴れ
    無風 気温17℃ 水温14℃
    2 水質やや濁り 小潮
    使用タックル
    【竿】ライトタックルロッド
    【リール】小型両軸リールPE1号
    【仕掛】カレイ誘導天秤 自作カレイ仕掛 3本針
        カレイ針13号 フロロカーボン4号 1.0m
        クロスビーズ・夜行ビーズ・金玉

    【竿】ひとつてんや専用竿
    【リール】小型スピニングリール PE1号
    【リーダー】リーダー4号 2m

  • 船・ボート余市沖

    フィールドスタッフ

    川島 久司(ハヤブサ)

    【投稿日:2016-06-23】


    • 使用製品

      SD830:
      深場用胴突 深場五目 キンメ・ムツ 7本鈎

    • 使用製品

      FS424:
      ジャックアイ スロー

       サイズ 200g 
       カラー #6アカピングロー

    釣果:タラ 2本、カジカ、ヤナギノマイ、ホッケ

    北海道遠征2日目
    余市 シーランチさんにお邪魔しました。今回の狙いは沖の根魚。タラ主体に北海道の根魚を餌で狙い打ちます。この日は、隼華の阿部碧さんに加え田中留美子さんも乗船。胴突き仕掛けに秋刀魚や烏賊を付けて100~130mの粒根を探ります。田中さんと2名同行した方はルアーでタラを狙いました。この日は潮の状況で活性が弱い中、何故か胴突きの餌には魚が寄り付かず、ルアーが良かったようで艫の常連さんは終始順調な食いを見せた!私もタックルを電動ジギングに変えてやると早速タラが掛かってきました。底中心のフォールを意識してなんとか小型ながら2匹。他には船中ホッケやヤナギノマイ、カジカが釣れていました。船長曰く仕掛けを嫌っているようで反応に当てると群れが散ると言っていました。潮が良くなれば食いはばっちりだそうです。期待しましょう。

    釣行日 2016-06-11 時間帯朝/昼/午後 天気曇り/晴れ
    気温15℃ 水温14℃
    2 水質クリア 小潮
    使用タックル
    【竿】スタンディング泳がせロッド
    【リール】中型電動リールPE6号

    【仕掛】キンメムツ7本針
        錘250号

    電動スロージギング
    【竿】ライトタックルロッド
    【リール】小型電動リールPE 2.5号
    【リーダー】フロロカーボン7号

  • 船・ボート苫小牧沖

    フィールドスタッフ

    川島 久司(ハヤブサ)

    【投稿日:2016-06-23】


    釣果:マカレイ/イシガレイ 27枚、アイナメ 12本、クロソイ 5本、エゾメバル 1匹

    北海道遠征1日目
    苫小牧船宿シーホースさんにお邪魔致しました。今回は関東からの釣仲間に加えHayabusa 隼華の北海道支部 阿部碧さんにナビゲートをして頂き午後船より釣りを楽しんだ。前半は20m棚でのカレイ狙い。餌のアオイソを付けると、イシガレイと小型のマガレイが入れ食い!あっという間にカレイがクーラーを埋め尽くした。イシガレイ(イシモチガレイ)の型は大きく最大で45cmでいい引きを見せてくれた。その後は堤防脇のロックフィッシュ!地元ではテキサスリグ+ワームが主流だと言うがあえてそこを関東から持参したひとつてんや専用海老と遊動テンヤで攻め、巨大なアイナメ、クロソイ、エゾメバル(ガヤ)をゲットする事が出来た。気付けば大型のロックフィッシュでクーラー満タン、初日にして北海道のポテンシャルを知る事となった。

    釣行日 2016-06-10 時間帯昼/午後/夕方 天気晴れ
    微風 気温17℃ 水温14℃
    2 水質やや濁り 中潮
    使用タックル
    【竿】ライトタックルロッド
    【リール】小型両軸リールPE1号
    【仕掛】カレイ誘導天秤 自作カレイ仕掛 3本針
        カレイ針13号 フロロカーボン4号 1.0m
        クロスビーズ・夜行ビーズ・金玉

    【竿】ひとつてんや専用竿
    【リール】小型スピニングリール PE1号
    【リーダー】4号 2m

  • 投げ・サーフ稚内市泊内川河口海岸

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2016-04-01】


    • 使用製品

      NB361:
      投げの達人 鮮艶エッグボールパワフル遠投
       鈎 15号

    • 使用製品

      NT358:
      投匠カレイ 遊動式 2本鈎2セット
       鈎 14号

    釣果:クロガシラカレイ3匹

    稚内方面の釣り場の中でもカレイの早場として知られる泊内川河口海岸に釣行して、狙い通りにクロガシラガレイをヒットさせることができた。
    午前11時すぎに現地に到着。河口の左岸50メートル付近の砂浜に釣り座を構え、ハリのチモトにエッグボールが付いたNB361(15号)と、ハリのチモトにピンクビーズが付いたNT358(14号)を使用。エサの自家製塩イソメを房掛けして30~50メートルに投入してアタリを待った。
    1時間半後、50メートル付近に投入していた竿の竿先が上下に数回揺れて道糸が大きくふけた。合わせを入れてリールを巻き上げると28センチと23センチのクロガシラがダブルで掛ってきた。その1時間後には30メートル付近に投入ししていた竿に36センチがヒットしたものの、波が高くなり午後3時すぎに竿を畳んだ。
    今回使用した仕掛けは昨シーズンも海岸や港でのクロガシラガレイやマガレイ釣りでも好実績を上げている。今シーズンもハヤブサの投げ釣り仕掛けで好実績が期待できるような幸先の良い投げ釣りシーズンスタートとなった。

    釣行日 2016-03-18 時間帯 天気晴れ
    気温5℃ 水温
    2 水質クリア
    使用タックル
    【ロッド】振出式4.05m
    【リール】4000番
    【ライン】ナイロン3号


  • 堤防稚内市稚内港中央ふ頭

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-09-01】


    • 使用製品

      HE105:
      直撃 目玉ブラクリ 
       オモリ 3号

    釣果:エゾメバル(ガヤ)10匹

    夕涼みがてら稚内港へ釣行しました。

    今回使用した仕掛けは、
    穴釣り用として開発発売されている
    『直撃 目玉ブラクリ』!
    今回は水深が10メートルほどなので、
    ゆっくり落ちてメバルにアピールできるように
    少し軽めの3号をチョイスしてみました。

    15mほどキャストして着底を確認してから
    スローリトリーブのタダ巻で試してみると・・
    直ぐにガツンというアタリが手元に伝わってきました。
    強い引きごたえに負けないようにリールを巻き上げると
    25センチのメバルでした。

    その後は、面白いように次々とメバルがヒット!
    1時間の釣果は・・
    20センチ未満8匹をリリースし、
    20センチ以上のサイズ10匹をキープしました。

    釣行日 2015-09-01 時間帯 天気晴れ
    微風 気温18℃ 水温
    1 水質やや濁り
    使用タックル
    【ロッド】6フイートのルアーロッド
    【リール】2000番
    【ライン】ナイロン3号

  • 船・ボート小樽・苫小牧

    社員

    菊池 雄一(営業2課)

    【投稿日:2015-05-28】


    釣果:クロソイ、シマゾイ、マゾイ、アイナメカジカ、謎のカジカ、タラ、ホッケ、ソウハチカレイ

    皆様、こんにちは!!全国行脚の海上サラリーマンきくりんです。
    5月25、26日と北海道内でフリースライドを使用してのロックフィッシュラバー、略してROCKラバーを提案、広めてきました。
    いまやハヤブサの看板商品になったフリースライドシリーズ。こちらの商品を北海道内で熱いロックフィッシュの釣りに使えないか?使えるに違いないとの事で現地にまで足を運んで参りました。
    道内では船釣りと言うとエサ釣りのイメージが強いのですが、ここ最近ソルト分野で躍進をしてきておりROCKラバーも広まりつつあります。
    私達はこの釣りの先駆者として、また新しい釣りの提案の意味も込めて取材、また店舗様、地元アングラーを招いた実釣会を実施して参りました。

    25日は小樽近効の余市港(日本海側)からシーランチ様に乗船させて頂き実釣。ポイントは港から10分程度の岩礁帯。水深は20~40m。北海道での船釣りでのPEラインの基本的な太さは3、4号。これでないと安心感が出ないようだ。私は信頼のよつあみ社の0.8号、リーダーは2.5号で挑みます。
    使用した鯛ラバはVS、DN、TGの3タイプをパターン、ポイントによって使い分けました。
    ウエイトは60g前後。※当日は10m前後の風があった為、少し重め。
    正直、入れ喰い状態です。ROCKの天国でした!!また、北海道の皆様は本当に魚の扱いが凄く丁寧で感銘を受けました。産卵期を控えた魚や婚姻色になったオスの魚に対しても、リリースが可能な魚にはタモを使いリリースをされます。魚が大切に扱われるからこそ豊富な資源が今も残っているのだと想像出来ました。
     
    次に26日は苫小牧エリア(太平洋側)の勇払港のタマリスク様に乗船。ここは遠浅のようでポイントまで45分走った水深50mライン。この日は風も無く船が立った状態の為、45g前後。
    入れ喰い状態の中でもヘッド形状、カラー、またネクタイによっても違いがはっきり出た感じです。ベイトは確実にボトム意識の甲殻類系。エビ、カニが大半で、釣り上げた魚の多数がこれらを吐き出した。
    ベイトを吐いた魚体もあったが、かなりの小さいベイト(5~7cm前後)
    チャート系がオレンジ系統に反応が特によくネクタイも同様の蛍光色が圧倒的(オレンジ、ピンク等)。
    ベイトも小さい為か、TGヘッドが当日ははまった感じでした。
    ※もう少し水温が上がり高活性になれば大きなヘッドで、かつフォールのバイトも増えると考えられます。

    2日間で釣り上げた魚種は9種目。
    クロソイ、シマゾイ、マゾイ、アイナメ、カジカ、謎のカジカ、タラ、ホッ
    ケ、ソウハチカレイ。
    北海道の恵みに感謝、また人の温かさにも感謝した釣行になりました。
    写真の掲載でも分かるかと思いますが奥深さのある釣りでもありますが、どなたにでも可能な釣りです。ボトムをしっかり掴み巻き上げで誘うのみ。女性やお子様にもオススメです! また電動リールを使用しての電動ROCKラバーもありですね!!

    最後に!!ROCKラバー確実にきますね!きますよっ!こさせます!!

    釣行日 2015-05-25 時間帯 天気晴れ
    気温 水温
    0 水質

  • 堤防稚内市稚内港

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-16】


    釣果:クロゾイ3匹

    強風の中、稚内港でソイ釣りにチャレンジしてみた。
    今回使用したのは穴撃ちブラクリ『ドロップストライク』3号。
    穴釣り用に作られた仕掛けだが、波がやや高めの時にはスイムタイプよりも
    使い易いのではと判断して、この仕掛けをチョイスしてみた。
    いつものソイ釣りのように15㍍ほどにキャストして着底させてから
    ゆっつくりとタダ巻きしてチャレンジ。
    波が高めで海水に濁りがあるためか30分ほどで3匹の釣果だったが、
    この悪条件下で上々の釣果だったと思う。
    条件の良いときに再度、試してみようと考えている。

    釣行日 2015-04-14 時間帯 天気曇り
    強風 気温2℃ 水温
    4 水質やや濁り
    使用タックル
    【竿】3㍍振出タイプ
    【リール】3000番
    【ライン】ナイロンライン3号
    【エサ】自家製塩イソメ

  • 堤防稚内市珊内漁港

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-16】


    • 使用製品

      NT357:
      投げの達人 カレイ 光反射遊動式2本鈎 
       鈎 15号

    釣果:クロガシラガレイ2匹

    夜釣りでクロガシラガレイが狙える頃と期待して、稚内市珊内漁港に釣行。
    気温は1℃で強めの風が吹いていたたため寒さに耐えきれず短時間の釣行を余儀なくされた。
    20㍍ほどに投入して30分ほどの間に33㌢と36㌢のクロガシラガレイ2匹をゲットでき、狙い通りのヒットに満足し竿を畳んだ。

    釣行日 2015-04-11 時間帯 天気曇り
    気温1℃ 水温
    2 水質やや濁り
    使用タックル
    【ロッド】4.05㍍振出タイプ投げ釣り用ロッド
    【リール】5000番ロール
    【PE】PE1号ライン
    【エサ】自家製塩イソメ

  • 堤防稚内市稚内港

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-16】


    釣果:マゾイ1匹、クロゾイ11匹

    例年通りならソイを狙うには少し早いかなと思いつつ、ハヤブサのHE114の製品テストを兼ねて稚内港に釣行してみた。
    午後8時ごろ、フェリーターミナル前の岸壁で、ハリに自家製の塩イソメを付けて15メートルほどにキャストし着底を確認してからスローリトリーブしていると、岸壁際近くでガツンという強烈なアタリ。底に潜ろうとする魚の抵抗を感じながらも強引にリールを巻き上げると26センチのクロゾイだった。その後、ワンキャストワンヒットの入れ食い状態を楽しんでいると、
    先に上げた26センチのクロゾイよりも強いアタリを感じた。30センチ超えのクロゾイかなと思いつつ慎重に岸壁際まで寄せて一気に引き抜くと稚内港では珍しい24㌢のマゾイだった。
    今回のテスト釣行でHE114は製品のの形状と構造から、底に落としてからただ巻きするといった簡単な方法でターゲットにアピールしてヒットに導いてくれることが充分証明された。今後は釣行に常備して大物も狙ってみようと思う。
    皆さんにもぜひ使用してほしい私のお薦め仕掛けだ。

    釣行日 2015-04-04 時間帯 天気薄曇り
    気温 水温
    2 水質
    使用タックル
    【ロッド】3㍍振出タイプ
    【リール】3000番
    【ライン】ナイロン3号
    【エサ】自家製塩イソメ

  • 稚内市泊内川河口海岸

    フィールドスタッフ

    坂田 義人(ハヤブサ)

    【投稿日:2015-04-15】


    釣果:海アメマス4匹

    海岸のルアー釣りで
    海アメマスを釣りました!

    釣れたのは4匹で最大は53㌢で
    まずまずのサイズです!!

    使用ルアーは
    ハヤブサ社のJack eye SHOT
    30g ブルーイワシ

    写真撮影後・・
    アメマスは
    海に戻してあげました。

    釣行日 2015-04-01 時間帯夕方 天気
    気温 水温
    2 水質クリア
    使用タックル
    【ロッド】9ftルアーロッド
    【リール】3000番リール
    【PE】PE2号ライン