ハヤブサ

製品釣果レポート

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  • 五島列島

    フィールドスタッフ

    田中孝典

    【投稿日:2019-01-16】


    • 使用製品

      B821D1:
      鬼掛グレ 極軽グレ イブシ茶
       鈎 5~6号

    • 使用製品

      B826D1:
      鬼掛グレ 沈め探りグレ イブシ茶
       鈎 6号

    釣果:クロ6尾、真鯛2尾、イサキ3尾

    長崎、佐賀支部の第1回大会を行いました。
    釣り場は五島列島でしたが、食い渋りが激しくイマイチの釣果でしたが、無事に終わり一安心です。
    私は極軽グレ6号をメインに釣りを展開しました。朝一はタカベの猛攻撃で手も足も出ませんでしたが、次第にタカベが姿を消し、前半はポツリポツリとクロが釣れました。後半はクロの動きも無くなり沈め探りグレ6号で棚を深く攻めてみましたがイサキ、真鯛の反応ばかりでした。
    結果は何とか5尾を揃えて3位入賞する事ができ次に繋がる釣りができました。

    釣行日 2019-01-13 時間帯早朝/朝 天気晴れ/曇り
    気温 水温
    0 水質

  • 淡水佐賀県佐賀市北山(ほくざん)ダム

    社員

    九州営業所 芝 直幸

    【投稿日:2018-12-28】


    釣果:わかさぎ7cm~14cmを558匹

    12月24日、佐賀県北山ダムにわかさぎフィッシングに伺いました。前回1,004匹だったので、あわよくば4桁と気合い入れて挑みましたが…この日は558匹で記録更新ならずでしたが、十分楽しめました。
    今回は前回12/9良かった緩やかな赤土岬第一ブレイクフラット上に魚は居らず、一段落ちた8~10mショルダーからフラットに居ました。喰いはイマイチな上、前回は少なかった7cmクラスの当歳魚も多かったので「瞬貫わかさぎ ふかせ誘い秋田狐1,5号」が最強で、錘はタングステン8gを使用しました。ふかせ誘いシリーズはハリス5cmと長めで、ハリスには張りがある素材を使用しています。その為、喰いが渋い時は特徴を活かしてフワッとふかせたり、ハリス長さを活かした横方向へのスライドの動きに反応が良い時に威力を発揮する、私の最も重宝する仕掛です!!また、わかさぎを足止めする為、ブドウ虫ちょん掛けフックも大活躍でした。ダブルアンカーにて完全固定も超重要でしたよ。今日は割りと暖かく、わかさぎのお客様も多かったです(^^ゞ

    ※瞬貫わかさぎ針はフッ素コーティング(フッ素樹脂複合無電解ニッケルメッキ)の効果で、従来メッキより約22%貫通性能がアップして非常に良く刺さりますので、画像のように手を刺さないようご注意ください(笑)

    釣行日 2018-12-24 時間帯朝/昼/午後 天気薄曇り
    気温 水温
    0 水質
    使用タックル
    二刀流スタイルタックル
    【リ-ル】シマノ ワカサギマチックDDM-T CI4
    【穂先】シマノワカサギマチックエクスペックM-02F
    【延長】シマノ延長アダプター15cm
    【糸】サンライン ライトゲームPE0.15号
    【リーダー】サンラインわかさぎフロロ0.3号
    【錘】プロックス 攻棚タングステン8g
    【その他】
     プロックス 叩き台クランプ型
     プロックス わかさぎ外しアイアンクロ-
     プロックス わかさぎアンテナ
    【エサ】白サシ・紅サシ・ブドウ虫

    【仕掛・その他】15kアンカー2個
            フリーノット光電子防寒フルセット
            IS286:湖翔ワカサギ ワカサギ集魚用 ブドウ虫ちょん掛けフック
            IS288:湖翔ワカサギ 瞬貫わかさぎ 細地袖型 追加用下鈎 夜光留2号
            IS290:湖翔ワカサギ 瞬貫わかさぎ 秋田狐型 追加用下鈎 夜光留1.5号

  • 淡水佐賀県佐賀市北山(ほくざん)ダム

    社員

    九州営業所 芝 直幸

    【投稿日:2018-12-22】


    釣果:わかさぎ7cm~15cmを1,004匹(電動二刀流)

    12月9日、九州で初めてのわかさぎフィッシングに行ってきました。場所は九州営業所から小一時間、ブラックバスでも有名な佐賀県北山ダム。昨年、工事で殆ど水が無く、全滅したか心配でしたが、釣れたとの情報で単独釣行決行(笑)
    今回はレンタルボートうおまんさん にて船をレンタルし出撃しました。初めての釣り場でポイントが解らず不安でしたが、スタッフさんが親切にアドバイスして下さりました。当日は寒波襲来で、雪もちらつく激寒の中、FREE KNOT光電子防寒に守られ4桁釣果☆☆☆☆
    今季のうおまんさん記録1004匹!5,6キロの水揚げでした。
    北山ダムは非常にポテンシャル高い湖で、わかさぎのコンディションも良く、アベレージ10cm~最大は15cmと電動唸るサイズも多かったです◎ポイントは赤土の岬の第1ショルダーからのフラット6m、回遊をいかに効率良く捕らえるかと、船を完全に固定するダブルアンカーも重要でした。
    今回、まだ九州では殆ど見ない、わかさぎ電動二刀流で勝負しました。専用扁平穂先や電動リールを使用すると、ゲーム性がUPし、比例して釣果もUPしますのでおススメです☆
    仕掛は手返し重視の瞬貫わかさぎ秋田狐1.5号か細地袖5本針ショ-トがベストでした。フッソコーティング針は北山のメガわかさぎの硬い口も簡単に貫きますね!!
    シーズン真っ盛りのわかさぎフィッシング、専用タックルをそろえてチャレンジされては如何でしょうか。
    わかさぎは捌かなくてもよいので、お土産でも喜んで頂けます。

    釣行日 2018-12-09 時間帯朝/昼/午後 天気雪/曇り
    気温4℃ 水温
    0 水質
    使用タックル
    二刀流スタイルタックル
    【リ-ル】PROX 攻棚ワカサギモータードライブEC
    【穂先】シマノワカサギマチックエクスペックM-02F
    【延長】シマノ延長アダプター15cm
    【糸】サンライン ライトゲームPE0.15号
    【リーダー】サンラインわかさぎフロロ0.3号
    【錘】プロックス 攻棚タングステン8g
    【その他】
     プロックス 叩き台クランプ型
     プロックス わかさぎ外しアイアンクロ-
     プロックス わかさぎアンテナ
    【エサ】白サシ・紅サシ・ブドウ虫

    【仕掛・その他】15kアンカー2個
            フリーノット光電子防寒フルセット
            IS286:湖翔ワカサギ ワカサギ集魚用 ブドウ虫ちょん掛けフック
            IS288:湖翔ワカサギ 瞬貫わかさぎ 細地袖型 追加用下鈎 夜光留2号
            IS290:湖翔ワカサギ 瞬貫わかさぎ 秋田狐型 追加用下鈎 夜光留1.5号


  • 船・ボート角島沖

    フィールドスタッフ

    加来 太

    【投稿日:2018-11-22】


    釣果:真鯛7匹、石鯛1匹、イサキ1匹、アコウ7匹、アオナ2匹、アラカブ2匹、、ショウサイフグ1匹、イラ3匹

    11月20日遊漁船四季丸での釣果です。今回は、約5ヶ月ぶりの角島釣行でしたが、真鯛意外にも、石鯛、イサキ、アコウ、アオナ、アラカブ、アオナ、ショウサイフグ、イラちゃん(^_^)と様々な魚種が釣れ改めて角島周辺のポテンシャルの高さを感じた一日でした。
    仕掛けは、勿論10月にハヤブサから新商品として発売された貫撃誘導テンヤフォールダウンを使用。この仕掛けはタイラバと同じ小型のフッ素コート針を使ってる為、容易に魚の口吻や周辺の上顎、下顎を針が貫通し、魚の首振りを受けてもフックアウトしません。一度掛けたら、バレない為、安心して魚のやり取りを楽しむことができます。
    激流に強い鋳込み型のハヤブサ無双真鯛貫撃カブラTGとの使い分けで、釣果アップは、間違い無し!!カラーも5色と多彩で、様々なシーンに対応できる為、是非タックルボックスに準備頂ければ強い味方になりますよ、是非ご使用ください!

    PS.釣行後は、自宅に帰ってイラちゃんのフライを美味しくいただきました!外道として嫌われてますが、これがまじ最高!

    釣行日 2018-11-20 時間帯早朝/朝/昼/午後 天気晴れ/曇り
    気温19℃ 水温
    3 水質クリア 中潮
    使用タックル
    【ロッド】シマノ一つテンヤマダイMH240
    【リール】シマノ ツインパワー3000HP
    【ライン】PE0.6
         リーダー 2.5号

  • 船・ボート鹿児島 錦江湾

    一般

    内山 由紀子

    【投稿日:2018-11-06】


    釣果:アオリイカ5杯

    錦江湾の海鱗丸さんからハヤブサ乱舞ティップランミーティングに参加させていただきました。

    水深は20~40m。
    風がなく潮が動かない状況で30gでも底は取れますが、潮噛みして落ちるのが遅いため、40gか30gに20gのシンカーを付けました。

    着底後、5~7回しゃくりステイをした時の微妙な穂先の動きを見て合わせを入れて最初に乗った1杯はまだ小さいアオリイカでしたが、しっかりと餌木を抱いて上がってきました。
    穂先が上に跳ね返った時に合わせを入れた瞬間に重さを感じて、イカが乗った時は本当に気持ちが良いです。

    日差しが強い時はアピール系の赤や紫をメインに、夕方にかけて金やグローを使用。
    アカテブラック、アカテスギムラサキ、アカテピンク、グローオレンジ×2杯と合計5杯のアオリを釣ることができました。

    穂先のアタリを取って乗せる繊細な釣りなのにイカ独特の引きも楽しめます。
    ティップランは鹿児島でも関東でもまだこれからの釣りですが、機会があればぜひ挑戦してみてくださいね。

    釣行日 2018-11-03 時間帯昼/午後/夕方 天気晴れ
    気温24℃ 水温
    1 水質クリア
    使用タックル
    【ロッド】シマノ セフィアSS TIP EGING S606M-S
    【リール】シマノ ストラディックCi4+ 3000番
    【ライン】PE DUEL ハードコアx8 0.6号
         リーダー サンライン SUPERトルネード フロロカーボン 2号 1.5m

  • 船・ボート周防灘

    フィールドスタッフ

    加来 太

    【投稿日:2018-11-04】


    • 使用製品

      SE108:
      無双真鯛 貫撃遊動テンヤ FD

    釣果:真鯛 15匹以上
    アコウ 1匹

    昨日の遊漁船四季丸での釣果。
    仕掛は、10月にハヤブサから発売された貫撃誘導テンヤフォールダウンを使用。 この仕掛けの特徴は、ヘッドが逆円錐形の形状で潮の抵抗を無くしスムーズなフォールで、真鯛の居るレンジを効率よく攻める事ができる為、バイトの確率が格段に上がる。
    もう一つの特徴は、二本の針の段差を大きくし、海老の尻尾を固定する本針で鯛の口を内側からしっかりフッキングさせ、それをアシストするラインの長い針で、真鯛の頬や下顎などを外側から針掛けし、バラシのリスクを軽減させる。
    針は、より鋭く、より深く刺さるようにフッ素コーティングされており、硬い唇や、ウロコを容易に貫通できる。

    昨日釣った2キロ真鯛は、理想とする針がかりで、親バリは上唇を貫通し、長いラインのアシスト針は、しっかり下顎を捉えている。(写真参照ください)
    ヘッドは誘導で、真鯛は二本の針でしっかりとフッキングされる為、どんな大鯛が来ようが、一度掛かりさえすればバレルことはない。
    残念なことに今回の釣行では、大鯛に出逢うことはなかったが、足の裏サイズのリリースを含めると数えるのが嫌になるくらいの真鯛を釣ることが出来た。

    今回が、ハヤブサ 貫撃誘導テンヤフォールダウンを使った実釣報告の第1回目となるが、今後も自分なりの考えでカスタマイズしながら、この仕掛けの魅力を皆さんにお伝えしていきたいと思う。

    釣行日 2018-11-03 時間帯朝/昼/午後 天気晴れ
    微風 気温20℃ 水温
    2 水質クリア 若潮
    使用タックル
    【ロッド】シマノ一つテンヤマダイMH240
    【リール】シマノ ツインパワー3000HP
    【ライン】PE 0.6
         リーダー 2.5号

  • 船・ボート沖縄県読谷沖

    フィールドスタッフ

    山村 祐子

    【投稿日:2018-10-23】


    • 使用製品

      SW404:
      一刀両断 船太刀魚テンヤ ベーシックシングル ホロフラッシュ&ケイムラ
       サイズ 60号

    釣果:太刀魚6匹

    皆様こんにちは。
    3年前の12月に初めて沖縄でメガタチと出逢い、その時の記録は170センチ。その日から、どーしても2メートルのメガタチが釣りたいと沖縄通を始めて早3年〜。
    2メートルとまではいきませんでしたが、196.5センチのメガタチを釣る事が出来、無事に記録更新する事ができました
    悔しくもあと3.5センチ足りませんでしたが、もー感無量です。
    この日は、ハヤブサの歯朶社長そしてハヤブサの山田さんといりちゃんというメンバーで、宜野湾のWILD2 さんにお世話になりメガタチを釣りに行ってきました。
    この日も波がありバッドコンディションですが、そんなのなんのその。
    はじめのポイントは270メートル前後!
    仕掛けはハヤブサ船太刀魚テンヤ60号 に80号の重りを足し、新鮮な秋刀魚を二等分にしてテンヤにセットします。
    普段大阪湾では使いませんが、メガタチの時は少し長めのワイヤーを使ってます。
    やっぱりガジガジされて切られるのを少しでも防ぐ為にはワイヤーは必要かも。
    で、水深300メートルなんで、ケミホタルをつけるといいとの事なので付けてみました。水深が深いですから落とすのも一苦労。
    ドキドキワクワクしながら落とすと、なんと1投目からなんとヒット。
    あげてくると小ぶりではありますがまずはゲット。
    社長もいりちゃんも次々と釣れました。
    が、サイズが今ひとつ。
    で、朝一のリールトラブルを乗り越えた山田さんがなんと203センチのメガタチを1投目でヒットさせるというミラクルを起こし見事に203センチの太刀魚を釣り上げちゃいました。
    山田さん大きいので山田さんが持つと小さく見えますがこの太刀魚ホント怖いくらい大きく、まるで猛犬のような顔してました(笑)
    リールトラブルによりラインが太くなったので前の釣り座に行った方が良いとの事で釣り座を変わってあげた直後の出来事。代わったことを少々後悔しましたが(笑)っていうのは負け惜しみ(笑)
    山田さんおめでとうございます。
    天晴れでございました。
    ワイルドⅡさんそして沖縄のテンヤ最高記録保持者になられた山田さん羨ましすぎます。
    あーあそれ私が釣るはずやった太刀魚だったかもしれないのに〜(笑)
    この後いりちゃんも良いサイズを釣り。
    これは負けられない、私も大きいのーって頑張るも大阪湾ドラゴンサイズの130センチ。
    いやいやこのサイズちゃうねん。
    山田さんみたいなの釣りたいねーん!
    信じてやっているとその時が〜!
    水深は、324メートル!
    底10メートルは外道と小物が多いので一気に巻き上げとめると、すぐに当たりがありのったと思い巻き上げるとなんと210メートルぐらいでバレる始末。あーあと思いもう一度そこから落とすと250メートルで止まりあれっとおもい合わせてみるとなんと太刀魚がのってるじゃ、ないですか!
    しかもさっきより大きい。
    これはバラしてはいけないと、太刀魚とのやりとりを丁寧に丁寧にし巻き上げてくると見えた魚影がなんだか大きい。
    で、上がってくるとめちゃくちゃ大きいやんかー
    念願の顔が猛犬の太刀魚さん。
    こんなに大きい太刀魚とは思ってなかったのでびっくり!
    キラキラ綺麗〜!
    そしてもちろん私よりおっき〜。
    測ってみると196.5センチ。
    重量は、翌日しか測ってませんが4.25kgでした。
    2メートルには届かなかったけど嬉しすぎる記録更新ですね。
    私の指で10本 !
    最後まで頑張っておられた社長も最後の最後に、お腹パンパンの良いサイズ釣れてました。
    この日夕方に近づくにつれ入れあたり、まだまだ釣れそうな雰囲気いっぱいでしたが、時間の関係上16時半に沖上がり。
    WILD2 大城船長、長い時間お付き合い、そして釣らせていただきありがとうございました。
    この日釣れたメガタチ。
    山田さんに6.5センチ差。
    203センチ羨ましすぎました。
    あー2メートルまで3.5センチ。
    まだまだ通いたいと思います(笑)

    釣行日 2018-10-21 時間帯朝/昼/午後 天気晴れ
    気温 水温
    0 水質 中潮
    使用タックル
    【ロッド】シマノ GAME TypeJ
    【リール】シマノ ビーストマスター3000
    【ライン】GOSEN PECUBE4 2号


  • 船・ボート沖縄県 慶良間諸島

    フィールドスタッフ

    山村 祐子

    【投稿日:2018-11-02】


    釣果:シルユー(シロダイ)1匹
    タマン(ハマフエフキ)数匹

    essage body
    ムロアジノマセでカンパチ狙いの合間に、沖縄で大好きなタイラバをしてきました。沖縄では、オキラバと言われ最近メジャーになりつつ?(笑)
    この日は、朝から爆風な上に波も高くまあまあ海は時化てたせいか、ルアーへの反応が悪く、ノーマルのタイラバではなかなか口を使ってくれず、タイラバを誘導テンヤのように使いミジュン(沖縄のイワシみたいな魚)をつけテンヤのように誘うと1投目からゴンと高活性!上がってきたのは高級魚シルユー(シロダイ)。
    そのあともタマン(ハマフエフキ)が釣れ、なかなかいい感じでした。
    ただ、内地の魚のように素直には上がってきてくれず、かかった瞬間に底から離さないと、一目散に根に潜るというなんとも厄介な魚が多い。リーダーは少し太めが良い感じですね。
    沖縄に来たら最近よくタイラバをしてますが、まだまだタイラバで釣ってみたい魚は沢山。沖縄には鯛がいないのでね、何が釣れるか上がってきてのお楽しみなところがこの釣りの面白さですね。反応が悪い時には、テンヤ仕様にできるのもいいかも。
    次の目標は、アラミーバイ!
    この魚を是非鯛ラバで釣りたいと思いまーす。

    釣行日 2018-10-18 時間帯朝/昼/午後 天気晴れ
    気温 水温
    0 水質 長潮
    使用タックル
    【ロッド】ダイワ 69MHB-METAL
    【リール】シマノ オシアコンクエスト301HG
         ハンドル LIVRE BJ66-74 EP40
         メカニカルブレーキ Q.R.A
    【ライン】PE ゴーセン ドンペペACS 0.8号
         ハリス ゴーセン フロロファイタールーツX 5号

  • 船・ボート沖縄県 辺戸岬沖

    フィールドスタッフ

    山村 祐子

    【投稿日:2018-09-20】


    釣果:アカジン 1匹
    ジセイミーバイ 2匹
    オジサン 3匹
    ムルー 数匹
    ムネアカクチビ 1匹

    ハイサーイ!
    大好きな沖縄に鯛ラバに行ってきました。
    といっても、沖縄では、鯛は釣れないので沖ラバと言われ、最近注目されて来ていますね。
    鯛こそ釣れませんが、何が上がってくるのかわからないのもこの釣りの楽しいところ。
    内地では釣れない色とりどりの魚が上がってきます。
    見たことない魚、これは食べていいのか?触って大丈夫なのか?船長に質問攻め(笑)
    今回は、どちらかというと根もの狙い!
    沖縄の高級魚、アカジンやミーバイ系を狙いに行きました。が、この魚達内地の根魚に比べると根に潜るのが早い(^^;;
    かかるや否や根に潜られてしまう始末。
    ラインをフリーにして出てきてくれるのを待ち、出てきたら一目散に巻き上げ根から離します!
    が、気をつけなきゃ行けないのがライン!根に潜られてますからリーダーはもちろんラインも傷が(^^;;
    リーダーのチェックはしてましたが、ラインのチェックを怠り、そのおかげで大物に逃げられたりもありましたね。逃した魚は大きかったと(泣)
    次回に向けて、ハリス、ラインのスペックも見直さないと。
    船長曰くシルエットの小さいものが良いとの事だったので、ほぼタングステンの90gから125gを使用しました。
    125gのタングステンは初めて使用しましたが、底どりもしやすく、なんと言っても125gあるようには感じない!
    落として巻くだけの鯛ラバには、やはりタングステンは巻き心地もよくストレス無く巻けるので扱いやすいなぁと感じました♫

    まだまだ見たことない魚は数知れず、今回逃したお魚も(笑)
    次はどんな魚に出逢えるかな?

    釣行日 2018-09-17 時間帯朝/昼/午後/夕方 天気晴れ
    気温 水温
    0 水質 小潮
    使用タックル
    【ロッド】
    ダイワ 69MHB-METAL
    クレイジーオーシャン
    オーシャンセンサー LJ OSE-LJB63L

    【リール】
    シマノ オシアコンクエスト301HG
    ハンドル LIVRE
    BJ66-74 EP40
    メカニカルブレーキ Q.R.A

    【ライン】PE ゴーセン ドンペペACS 0.8号
    【ハリス】ゴーセン フロロファイタールーツX 5号

    【ルアー・その他】無双真鯛フリースライド VSヘッド
             無双真鯛フリースライド パワフルカーリー ラバーセット
             無双真鯛フリースライド ドラゴンカーリー ラバーセット

  • 船・ボート大分県周防灘

    フィールドスタッフ

    加来 太

    【投稿日:2018-09-09】


    釣果:真鯛6枚

    昨日門司大里港遊漁船四季丸での釣果。

    朝からポツポツと雨が降る中で、周防灘の魚影は濃く、船中は鬱陶しい雨の存在を忘れさせるくらいの釣果をあげることができた。
    個人的にも大真鯛は無いが、2キロ〜3キロの中型を4枚ゲット。リリースレベルの足の裏サイズや大型のバラシを入れると真鯛だけで二桁の釣果。
    魚影は、濃いがテンヤには難度の高い周防灘。
    朝からこのフィールド特有のぶっ飛び潮(2.9ノット)で、底どりが難しくなるが、ここで強い味方となるのがハヤブサ無双真鯛貫撃カブラTG。号数も5号〜20号迄あり、カラーのバリエーションも豊富な為、潮の流れが速い周防灘や、水深70メートル前後のディープテンヤには、欠かせない。
    朝から魚探に映る真鯛の反応は、ボトムにあり、釣り上げた真鯛の口からは、ユムシが何度も吐き出される。確実に真鯛の意識は、海底付近にあるが、ボトムを狙うと小型が先に口を使い、大型にテンヤが届かない為、着底後即座に底を切って、3〜6m付近でテンヤをコントロールし、真鯛の意識をボトムからテンヤに変える事で、小型をかわし中型真鯛を4枚キープすることが出来た。今から最盛期を迎える一つテンヤ真鯛。
    タックルボックスには、強い味方となるハヤブサ無双真鯛貫撃カブラTGテンヤ準備いただきたい。(店頭に無くても注文すれば手に入りますよ。)

    釣行日 2018-09-08 時間帯朝/昼/午後 天気小雨
    微風 気温23℃ 水温
    2 水質クリア 大潮
    使用タックル
    【ロッド】シマノ 炎月一つテンヤ真鯛MH240
    【リール】シマノツインパワーHP4000